
興味があって、一度、気軽に海の中を覗いて見たい方にオススメ!
インストラクターがつきっきりで海の中をご案内します。
泳げなくても大丈夫です。
水着だけ用意すれば、必要な器材は、すべてレンタルできます。
●料金・・・¥5,250(ボート、ビーチ)
(水中写真付、フルレンタル料含む)
(上記価格には、施設使用料、昼食代、交通費、入浴料は含まれておりません。)
イルカと一緒に遊びたいときや、1DIVE後に器材を付けないで遊びたいときに必要なスキルです。
水面を泡立てないで、綺麗に素潜りができるようになります。
必要なものは、ウエットスーツ、ウエイト、マスク、スノーケル、フィン、グローブ、ブーツです。
深い所は行けないけど、タンクや重器材不要なので手軽です。
●料金・・・¥5,000(ボート、ビーチ)
(上記価格に器材レンタル料、施設使用料、昼食代、交通費、入浴料は含まれておりません。)
スキンダイビングを含めて、海洋実技を行い、
ダイビング器材の説明、組立、調整、装着、水中での呼吸、
コミュニケーションの方法、緊急時の対処方法、などを学びます。
◎本格的なダイバーの第一歩となるのがこのコース!
海の知識、器材の知識など、安全なダイビングを楽しむ為の基礎知識を身に付けます。
コース終了後にはCカードがあなたにおくられます。
事故防止と緊急時の正しい応急手当、心肺蘇生法を身に付けるプログラム。
ダイビング時のみならず、日常生活においても必要なファーストエイドを学ぶことが出来ます。
※どの認定レベルからでも、またダイバー以外の方も参加できます。
このコースは資格認定を受けているダイバーに対する継続教育用認定コースです。
各種のダイビング活動を紹介し、海洋の中で学習するよう考えられています。
Cカード取得後すぐ参加したい、海を楽しめるコース!!
ナイトダイビング、ナビゲーション、ディープダイビング、ボートダイビング等を体験します。
これはアドヴァンススクーバーダイバー、マスタースクーバー・ダイバーを結び、
総合的なダイビング技術、知識を増やす必須コースと楽しみを広げたり、
特定のテーマを追求する選択コースとがあります。
経験と実力を増やすコースでアドヴァンスダイバーで身に付けたスキルをさらに向上させることが出来ます。
このコースは危機管理を始め、水中における特殊な問題や、
ダイビングにおける緊急事態の処理に
必要な知識と技術の訓練を行います。
この認定資格を
リーダーシップコース、インストラクターコースの前提条件に
適用することが出来ます。
このコースはダイビングに対する理解を深め、
楽しみを増したいと望むダイバーの為の継続的教育と認定コースです。
教室内でテーマについて知識の習得、復習、計画の立案、検討を行った後で、
海洋に参加し、知識を実際に応用することに重点を置いています。
アドヴァンスか、スペシャルティで培ったスキルの応用編となるコース。
レクリエーショナルダイバーに必要な最上級レベルの知識と技術をマスターし
プロコースへの足がかりとなるランクです。
初めて潜るポイントも計画を立ててダイビングが楽しめるようになります。
プロフェッショナルダイバーの第一歩がこのダイブマスターコース。今まで学んできた、
知識と技術を活用し、ファンダイビングのガイド、ツアーの企画・運営をする。スキルを身に付けます。
ビーチマスター、ボートマスターという役割をこなす事ができ、
インストラクターの管理下でスクーバーダイバーコースのアシスタントを行うことができます。
第1編の潜水業務、第2編の送気、潜降および浮上、第3編の高気圧障害、
第4編の関係法令から構成されているテキストを2日間に分けて約10時間学習します。
『潜水士』は労働安全衛生法第75条、高気圧作業安全衛生規則第52条に基づき、
潜水士免許試験に合格した者に対し、都道府県労働局長が免許を付与する国家資格です。
潜水士の資格は消防士、警察官、自衛官、海上保安庁、海洋レジャー等に有効に活用することが出来ます。
●学科講習料金・・・¥30,000
(申請料、テキスト代 別)
総トン数20トン未満の船を操縦するのに必要な資格。
身体検査、学科試験、実技試験、の3つがあり、
これら3つの全てに合格すると免許が交付されます。
特殊免許、湖川免許、2級免許、1級免許があります。
スクーバダイビングのプロを目指すあなたには必要な資格です。
●北海道安全衛生サービスセンター(潜水士テキスト有り)
●安全衛生技術試験協会 (潜水士試験地、試験日)
●北海道安全衛生技術センター(潜水士試験日)